
7月10日、14回目の
結婚記念日を迎えました

うちのダンナ様、記念日というものに極めて感心が薄い。
だから、もちろん宝石屋に踊らされている感の否めない
結婚10周年の「
スウィートテンダイアモンド」なんても
らってないし、驚愕の事実を言えば、私の
誕生日だって覚
えさせるのに3〜4年かかった。さらに驚愕の事実を言う
と、ダンナの父親と私の誕生日は同じ・・・。ねー!普通
自分の親と同じ誕生日なんだから一発で覚えるでしょう?!
それが出来なかったのは、自分の親の誕生日さえ覚えてな
かったから・・・。この事実の前でわたしは全てを諦めま
した。・・・そんなダンナに何を望むというのか・・・。
どんだけ脳を遊ばせているんだよ!とつっこんでおいたけ
ど。
そんなわけで14周年だろうがナンだろうがとくにプレゼ
ント(ホントはこだわってる(*^o^*))も
パーティーも何も
なかったけど、会社に勤めていた頃とてもお世話になった方
から
プレゼントが届きました。こんな私たちをいつでも気遣
ってくださる気持ちに感謝でいっぱいです。
ありがとうございます

真っ赤なリボンのかかった箱を開けると、DANSKの
ガラスの
お皿の
セット。ビー玉を散りばめたようなとてもかわいいお
皿で感激〜!!
私のようにがさつな女は、お安い
食器は乱暴に扱ってバリン
バリンと割ってしまうので、ちょと良いお皿や
お気に入りの
お皿を普段使いにすれば、自然と丁寧に扱うようになるので
いいのだと最近悟りました。
この夏、バンバン使わせていただきます♪